明日の○○を○○する…

JK1FNLによる(おもに)アマチュア無線と電子工作のページです。


2026年 ハムフェアでの新刊頒布


 JK1FNLの自費出版ブランドPaper DXers Publishingでは、逗子・葉山アマチュア無線クラブブース(D57)にて、今回も書籍を販売いたします。

 2026年のハムフェアに向けての新刊は、以下の通りです。

 Podcast、YouTubeの配信番組の書籍化第6弾です。2026年1月~6月の配信内容をまとめました。

 JK1FNLが過去に発表してきたフィルターとアンテナ、アンテナ周辺機器に関する記事をまとめたものです。

 いまの1アマ受験にはまったく役にたたない問題集です。第1回(昭和26年6月)から第16回までの問題を収録しました。

 日本SFの父と称されるSF・探偵小説作家・海野十三は、電気関係の技術者でもありました。真空管やラジオに関する著書もたくさんあります。本書は、海野十三が本格的に小説デビューする前に、雑誌「無線と実験」に寄稿していた、ラジオや真空管の記事をまとめたものです。

 海外運用などでアフリカに旅行した際の写真を集めた写真集です。

 以前、JK1FNLのアマチュア無線活動をまとめた「JK1FNLがすごい!」という本を制作しました。「すごい!」というのは、冗談なのですが、もしかしたらすごいかもと思って、ローカルLLM(AIの一種)に確認してみました。果たして結果は…

 次の2冊は、ハムフェアでは、今回が初めての頒布となります。

 日本SFの父と称されるSF・探偵小説作家・海野十三の数多くの真空管やラジオに関する著書のうち、戦後まもない時期に出版された真空管に関する著作を復刊しました。

 Podcast、YouTubeの配信番組の書籍化第5弾です。2025年7月~12月の配信内容をまとめました。


トップへ戻る